寺田選手、田中闘選手、長友選手、 MF長谷部選手、遠藤選手、中村俊選手、大久保選手、 FW田中達選手、玉田選手 というスタメンで試合に臨みました。
23分日本の右CK、中村俊選手がショートコーナーを選択し、パスを受けた遠藤選手が 戻したボールを相手GKの股間を抜いて先制した。
その後は終始主導権を握った。
後半2分にはFW玉田(名古屋)が得意の左足でのミドルシュートで突き放す。
23分にはセットプレーから中村俊(セルティック)のクロスをDF闘莉王(浦和)が頭で押し込み23分にはセットプレーから中村俊のクロスをDF闘莉王がヘッドで押し込み、3−0とリードを広げた。
岡田監督 「選手が臆することなく、戦う姿勢を前面に出して一丸となって戦ってくれた」 「後半立ち上がりの2点目が大きく完全に主導権を握った日本はさらに後半23分、左ひざを痛めている中村俊からのクロスを闘莉王が頭で合わせ3−0。
その後、カタールの反撃を凌いだ日本は3−0で 試合後、中村俊は「(W杯予選は)まだ始まったばかり、次戦のオーストラリア戦にいい調子でサッカー日本代表 カタールに3−0で快勝ヽ(´▽`)/ アウェーでの試合 主力の中澤 楢崎が欠場 中村俊 長谷部 闘利王 田中達らが 怪我の影響で万全な状態で無い中 良くやりましたね〜 日本の同組は逆に23分、中村俊選手が右ショートコーナーからファーポスト側へクロス、これを闘莉王がヘッドで押し込んで3-0。
35分すぎから、日本の運動量がやや落ちたところを攻められますが、最後まで集中を切らさず、このままタイムアップ。
3-0の快勝となりました。